
山に登るのにも、何か目標やテーマをもっていれば、励みになるし、それが終わったときの満足感も大きくなります。百名山にすべて登るのもその1つですが、冬に登ることのできる山が少ないのが現実です。 そこで、考えたのが「山岳耐久レースルートを歩く」と「関東ふれあいの道を歩く」のシリーズです。いずれも、東京から近く、すべて日帰りの日程で実施しますので、参加しやすいんです。
「山岳耐久レースルートを歩く」 2009年1月から実施して、7~8回で歩く計画です。このルートは毎年10月に実施される24時間耐久レース、通称「ハセツネ」のコースを歩くものです。武蔵五日市から秋川の分水嶺をぐるっと廻って武蔵五日市に帰ってきます。ルート距離は約72km(入下山の距離は含まない)あります。グレードはG+~Wとなります。
「関東ふれあいの道を歩く」 2008年12月から実施して、8回で歩く計画です。関東ふれあいの道は首都圏に設定されたコースで、今回は東京都に設定された、高尾山から奥多摩の棒ノ折山までのコースを歩きます。いずれのコースもグレードGとなります。
両メニューとも、真夏を除き、2009年11月で終わることができます。ちょっとがんばって歩いてみませんか。
「山岳耐久レースルートを歩く」 2009年1月から実施して、7~8回で歩く計画です。このルートは毎年10月に実施される24時間耐久レース、通称「ハセツネ」のコースを歩くものです。武蔵五日市から秋川の分水嶺をぐるっと廻って武蔵五日市に帰ってきます。ルート距離は約72km(入下山の距離は含まない)あります。グレードはG+~Wとなります。
「関東ふれあいの道を歩く」 2008年12月から実施して、8回で歩く計画です。関東ふれあいの道は首都圏に設定されたコースで、今回は東京都に設定された、高尾山から奥多摩の棒ノ折山までのコースを歩きます。いずれのコースもグレードGとなります。
両メニューとも、真夏を除き、2009年11月で終わることができます。ちょっとがんばって歩いてみませんか。




